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日本が負けたのでハロモニ杯でもひとつ…
(ハロモニ ; comments(0) ; trackbacks(0))
みきよし1
さすがは、藤本さんですね。
放送開始、間もなくの先制攻撃。
ムツゴロウVSひとみに、なぜ絡む必要がある?
というのは、一般的な考え方かもしれませんが…
川v)<美貴の方が動物に詳しい!
みたいなこと訴えてましたけど、あれは言いがかりですよね。
いや、突破口みたいなもんですよ。
ムツゴロウさんからのパスを見事に(ない胸で)トラップし、
(時間の都合で)一気にゴール!…とまでは行きませんでしたが、
この試合を完全に自分の流れにした瞬間でしたよね。


みきよし
突っ込みレベルの攻撃という意味では、
とても無意味なツッコミと流されてしまっていたところでしょう。
ただ、突っ込んだ相手が、よっちゃんならば…
このツッコミキティの価値は己の存在価値を存分にあげてしまう。
恐ろしいものです。
この攻撃で、誰もがミキティの一人勝ちだ
確信してしまったかもしれません…


winnerひとみちゃん
( ^▽^)<優勝はひとみちゃんです
このまま、藤本圧勝と思われたその時…
試合で言うなら、後半40分といったところでしょうか…
正直、ゴールを揺るがすといったレベルのものではなかった。
けども、これを見た視聴者(サポーター?)は、
誰もがこう思ったはずです。
「あなどれないな、石川梨華」と…。
ゴールを狙うんじゃく、存在のアピール。
「ひとみちゃんなんて発言できるのは、私しかいないのよ!」
石川梨華の底力を垣間見た瞬間でした。


いしよし
結果としては、これがたった一回の直接的な攻撃となりました。
あの、藤本さんですら、この日実現することができなかった…。
よっちゃんへのお触り
正直、決定的な攻撃が少なかったため、
ヌルイ試合のように思えましたが、
司会という立場を利用した石川梨華の采配のお陰で、
結果としては起伏のある試合になったと思います。
ロケまで行き、出題者であったという状況は、
ミキティにとってけして悪くなかったはずです。
しかし、番組の進行は、司会あってのもの。
藤本さんが司会ならば、圧勝だったことでしょう。
そうなるには…卒業して、ハロモニ司会の座を…
藤本さんがそんなことを考え出さないように祈るしかありません。



本日のMVP
MVP
今回、主立った攻撃が何一つとして出来なかった高橋愛。
しかし、自らのちょいと恥ずかしい箇所を攻撃されることで、
吉澤さんの笑みを勝ち取るその前向きな姿は、
いつか強力な存在となるような気がしました。
その効果なのでしょうか。
「ハロプロやねん」では、レオタードプレゼントネタを
アピールされてましたから…今後の要注目選手です!
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