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MUSIX!のスプーン曲げの時も「いい顔の日」だったなぁ。
(娘。小説 ; comments(0) ; trackbacks(0))
「オサヴリオ熱」が冷めやらぬ中、
ipodに入れ、読み直した作品。
ゆっちさんの「あなたにここにいて欲しい」「純愛」「destiny」

某所で「あなたにここでして欲しい」とかってのもありましたが、
(そーいやぁ、総長元気かなぁ…)
「あなたにここに〜」は、連載中に読んでいた作品です。
ってことは、この頃からもう小説ヲタしてたってことなんですね。。。
読みながら、何だかとても懐かしい気持ちになりました。

で、驚いたのが「純愛」
何に驚いたかっていうと、感想を書き込んでいたんですよ。
意味の分からないHN使って。
(お前はクワバタオバラか?みたいなHN)
んで、更にびっくりしたことに、
これってCPはいしよしなんだけども、よしあやもあったこと。
しかも、自分は感想に「あややの想いが切ない…」みたいなこと
書き込んでやがんの。
2002年の自分を2006年の自分が鼻で笑ってしまいましたよ。
4年前から、実は「よしあや好き」の片鱗がそこにあったかのように思えて。

とにかく、「純愛」は当時、本当に大好きな作品でした。
ゆっちさんって方は、「あなたに〜」とか「純愛」みたいな切ない
恋愛ものから、「destiny」みたいなハードボイルド?っぽいもの、
はたまた「吉澤さんが天才〜」みたいなギャグものまで、
幅広いジャンルを書き上げてんだから、感心してしまうし、
尊敬してしまう。
特に恋する女心の表現の仕方とかは、天下一品だと思う。
勝手な憶測ですけども、
ゆっちさんはかなり繊細な方で、すごく乙女チックな人なんだと思いました。
(誰だよ、笑ってるやつは…)

こうやって、色んな作品を読み直してると、
当時を思い出してしまい、
よく分からないんですが、何か掻き立てられる思いがします。
正体が見えてるようで見えてないようで…
ただ、先日久々に「小説」っていうフォルダを開いてみました。
そこにあったファイル名を見て、そのときは何もしないまま閉じました。
けども、次のステップは、ファイルをクリックして、
3年前に止まってしまっている文末に
続きの言葉を埋めてく作業なのかもしれませんね。
でも、もうちょっと待ってたら、吉澤先生を生み出してくれた人物が、
ブラックジャックのようなメス捌きで、
「犯人は矢口だぁ!」って完結してくれるかもしれないから
鳴くまで待とうホトトギス。



スポフェスいい顔
どうでもいいのですが、
スポフェスの時の吉澤さんの顔がすごく好きです。
彼女には「いい顔の日」「普通の顔の日」があると、
勝手に思っております。
別に「普通の顔の日」が、かわいくないとかっていうんじゃないですよ。
ただ、「いい顔の日」の時は、もう最強なのですよ。
画になるっていうんでしょうか。何やっても、素敵に見えるんです。
片腕上げて、ピンセットで腋毛を抜いてたってそれが「いい顔の日」だったら、
私は惚れ惚れしてしまう自信があります。
(もちろん彼女たちはきちんとしたとこで脱毛してるでしょうけども)

んで、スポフェスの時は「いい顔の日」でした。
(ちなみに先日の始球式は、私的には「普通の顔の日」ですね)
なので、この写真は何度見ても飽きないです。
緑とか黄色とか好きじゃないんだけども(カマキリみたいで…)
いい顔の日であったおかげで、グリーンアスパラのユニフォームだって
愛しく思えてきます。
まあ、この日は微妙な距離をとり続ける「よしあや」が見れたから、
なおさら特別だったのかもしれませんけど。
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