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デンジマン

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苦手なものを克服したとき私は…
(HANGRY ; comments(2) ; trackbacks(0))
明けましておめでとうございます。
という挨拶はもう遅いのは充分に分かってます。
なので、サクサクいきます。
もう、ブログを更新していなかった言い訳とかも割愛します。


 
ハングリーアングリー行ってきました。
膝に痣が大小合わせて8個ほど、出来ました。
理由は割愛します。吉卒コンと同じような理由です。

タイトルですが、これをそもそも苦手という表現にしていいのかも、
正直ワカラナイのですが、
私、吉ヲタなのによっすぃが苦手です。

テレビや遠目で見てる分には全然かまわないのです。
近くで見るのが、目が合いそうになるのがダメなんです。
もう、脳内で色んなことを考えてしまって、
どうしていいのか分からなくなってまうから。
握手なんて死すら覚悟します。

あ、そうそう。4期イベは握手あること知らなかったから、
それはそれはひどいものでした。
あの会場で一番オロオロした人物だったことに間違いはありません。

そんな私がハンアンライブで変化しました。
目の前によっすぃ(もといハングリー)が来ても全然平気。
こっちもテンション上がりすぎてたってのもあったと思うのですが、
全然余裕、むしろ睨めるぐらいの勢いがありました。

かつてはディナーショーとかで横通ったときとか
目が合いそうにあると何度も逃げていた私が、
立ち向かうことが出来たのです。

「私、逃げてない。むしろ威嚇できるぜ!」

これには驚きでした。
例えるなら、花粉症治療薬を手にしたようなものです。
花粉症じゃないのでその喜びはイマイチわからないけども。

この勢いなら、念願のカジュアルディナーショーで写真を撮ることも…可能だ。
(ただし、ハングリーの姿のよっすぃのみに限ります)

ってなことで、2010年一発目のぶろぐ。
まったく薄い内容ですが、
次回は、
「梨華ちゃんにも優しい吉ヲタが語る、エビバーガー考察日記」をテーマにお送りしたいと思います。
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素直で読みやすい文章ですね、すっと心の中に入ってきますわ。ハングリーさんは作り物で吉澤さんは生ものなのでちょっと立ち向かうことができたのではと思いましたよ。次回のエビバーガー是非楽しみにしてます。
| apkeko | 2010/02/02 11:25 AM |
apkekoさん
コメントありがとうございます。
すっかり忘れておりました。エビバーガー。
そのうち、頑張って書いてみようと思います。
| デンジマン | 2010/02/16 4:09 AM |









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