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隣に居たお姉さんは舞台ヲタだったのか吉ヲタだったのか…
(いしよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
何日君再来

何日君再来、観劇してまいりました。
感想とかは、後日また改めて。
一つ言いたいのは、愛ある舞台だったなぁということ。
愛情に包まれていた舞台だった。
内容もそうなんだけど、それよりも、
代役を務めることになった吉澤ひとみに対しての愛情。
観客も演者も、彼女を愛情で包んでいた。
そのことに凄い感動を覚えたし、その場にいれたことをとても嬉しく思う。

昨日の名無しOAさんのブログに、舞台についての記述があった。
私はそれにものすごく共感した。
石ヲタである彼女が、よっすぃの舞台を楽しみにしている。
同じだ。
吉ヲタの私は、梨華ちゃんの舞台を観たくて仕方がない。
今日、初日を見て、更にその思いは強まった。
早く、梨華ちゃん演じる美華が見たい。
舞台そのものを観る楽しさではなく、
梨華ちゃん演じる美華を観たら、同期の彼女と勝負しているであろう、
「モーニング娘。を卒業した吉澤ひとみ」を楽しむことが出来そうだから。

かつて、梨華ちゃんとよっすぃがこういう形になるってこと、ありそうでなかったように思う。
過去のミュージカルにおいても。
フランツと大臣とでは、同じステージにいても
勝負できる間柄ではなかったと思う。
そもそも演じる役が違うし、求められる存在の在り方も違った。
けど、今回は違う。
同じ役だ。
演じる側の個性に違いはあれど、演じる対象が同じ。
稽古期間とかは、どうでもいい。いや、どうでもよくないのか?
とにかく、梨華ちゃんと同じフィールドで勝負できることが、私は嬉しくてたまらない。
互いにどのように刺激しあうのか、またそれが何を生み出してくれるのか、

以下、パンフレットからよっすぃのコメントを抜粋。
(隠してないのでネタバレ嫌な方は回避願います)






これまでのお仕事では、梨華ちゃんとは対照的な役をやることが多かったんです。
梨華ちゃんが女の子役で、私が相手の男の子役、というように。
それが今回は初めて同じ役なので、どうなるんだろう?
と自分が一番楽しみです(笑)。



いや、違う。
よっすぃ、それは違うよ。
私の方がもっと楽しみにしてる。
だから、楽しませてくれ。

数年前、梨華ちゃんがマシューに出演したときに、
ぼやいてしまったことを思い出した。
ひがみ吉ヲタだった頃ね。
「どーせ」的な発言してた頃ね。
あの頃の自分に言ってやりたい。
お前は未来を知らないな、ケケケケケと。(当たり前だが)

ということで、いつ梨華ちゃんの回を観に行こうか。
日比谷図書館に本借りに行くついでに観るという手はあるかもしれない。
が、とりあえずよっすぃの初日を観たので、
よっすぃ千秋楽の大阪は行くつもりだ。

(0´〜`)<ワタシハ、サイシュウビ

その翌日に大阪で観るという手もあるな。
いや、もっと早くに観たいかな。
どうしよう、どうしよう。(幼なじみ)

にしても、卒業してからもこんなにあわただしい日々を送ることになるとは。
ビバ吉ヲタだな。
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