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デンジマン

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いったい今、何時だというのだろうか?
(バトン ; comments(3) ; trackbacks(0))
マイスター

映画バトンが回ってきました。
が、実は最近、本当に映画観てないので、
ちょっと不安なのです。



1.生まれて初めて劇場で見た映画は?

記憶にないんだけど、デンジマンが上映されたときの「東映まんがまつり」か、
「ドラえもん のび太の恐竜」か、「モスラ対ゴジラ」のどれか。
今、調べたら時期的には「ドラえもん のび太の恐竜」の方が早いから、これが正解みたい。
しかも、このときの同時上映で「モスラ対ゴジラ」だと。
ほお、私意外と記憶力いいんじゃない?
とにかく、ピーナッツが「モスラーやモスラー」って歌ってたのをものすごく覚えてると同時に、
途中で兄と一緒に「つまらない」とごねて、退席したのまで覚えている。
「のび太の恐竜」は、ドラえもんの映画第一弾だったはず。
あの恐竜の名前「ピー助」を、その後買った鳥に名づけたくらいに大好きな作品。
でも、ドラえもんシリーズで一番好きなのは、「のび太の海底鬼岩城」
バギーって名前のドラえもんの道具(車なんだけどね)がさ、
性格悪いんだけど、しずかちゃんだけは優しく接するの。
で、最後、捕らえられたしずかちゃんを助けるために、
バギーが勝手に四次元ポケットから出てきたと思ったら…

ああ、思い出しても涙が出てくる。。。
とにかく名作です。
ちなみに、ドラえもんシリーズは、第5弾の「のび太の魔界大冒険」までは
映画館に見に行ってた。



2.一番最近劇場で見た映画は?

これ思い出すのにすごい時間がかかるくらい、
最近見に行ってなかったことに気づいた。
そして思い出した結果は、「スケバン刑事」
なんだか、ちょっと哀しくなった…



3.最近DVD(ビデオ)で見た映画は?

「エターナル・サンシャイン」
テレビで予告流れてたときに見たいなぁと思ってて、
2ヶ月くらい前に、やっと見た作品。
映画を観るたんびに思うんだけど
「愛する」って深いなぁと。
すごくお薦めってわけでもないんだけど、
悪い映画ではなかった。
後味のいい映画。
そして、何よりも予告が素敵な映画です。



4.好きな白黒映画は?

「キッド」「街の灯」
ともにチャップリンですけども、大好きです。
2作品とも、ハンケチは欠かせない。
とくにキッドは、子供が窓ガラス割って、
その直後にチャップリンが「ガラスいりませんかー」って売り歩くとこは、
基本的なお笑いなんだけども、笑えてしまう。

最近の作品でいえば、「バーバー」って答えたいとこなんだけども、
私バカだから、うっかりカラー版の方見ちゃったの。だからパス。

おーうぇんさんの「市民ケーン」、pさんの「素晴らしき哉、人生!」もいいですが、
この路線だと「第3の男」も捨てがたい。

ここまで書いといてあれなんだが、今思い出した。
(というか、下の方まで一度行ってから戻ってきたんですけど)
一番好きなのは「シンドラーのリスト」
映画館であんだけ号泣した作品は、今のところこの作品のみ。
子供が、ナチから逃れ隠れるシーン。
すごく切なくて哀しいシーンなのに、光と影の描写が美しくて息を飲む。
そして、号泣ね。
スピルバーグ、この作品で叩かれてたけど、
私はやっぱスピルバーグが嫌いになれない。
その理由は…下記で答えるとしましょう。



5.好きなアクション映画は?

あー、なんか、かぶっちゃうんだけど、
「プロジェクトA」
「ランボー」
「明日に向かって撃て!」


「プロジェクトA」は、あの軍隊チックな主題歌聞くだけでわくわくする。
ジャッキーの作品は基本的に好き。
「七福星」って、確か富士急ハイランドで撮影してたよね?
あと「サンダーアーム」って作品。
ジャッキーにしたら駄作かもしれないけど、私は好き。
アラン・タムが出てるんだよ。知らないでしょ、アラン・タムなんて。
私、サイン持ってんだから。これ、結構自慢なんだ。

「ランボー」は英語版を香港にいた時にテレビで見てハマった。
ゴミ袋に穴あけてカブって、一人でランボーごっこしたくらいに。
家にあったおもちゃのマシンガン片手に遊んだことを覚えてる。
中々、根暗な小学生でした。

「明日に向かって撃て!」
こういった荒くれ者どもが好きです。
アクション映画じゃないかもしれないが、
ラストの終わり方を考えるとやっぱこのジャンルになるかなぁと。
「雨にぬれても」をBGMに、ブッチが、サンダンスの恋人を自転車に乗せるシーン。
いかにも「映画」なんだけど、こういうシーンがあるからこそ
「映画」って素敵だなと思う。



6.好きなロマンティック映画は?
「トゥルーロマンス」
「奇跡の海」
「ニキータ」


「トゥルーロマンス」をあえて、このジャンルに入れたのは、
血まみれのパトリシア・アークウェットを助手席にのせ、
片手で運転するクリスチャン・スレーターのシーンが
恋愛モノとして見るとすごく切なくて感動するから。
昔に読んだ娘小説で、やぐごまだったかな。
車を盗んで、人殺しまくって、途中で圭織とよっすぃのカップルと遭遇して
一緒に盗みをしたりする作品。
タイトル忘れたけど、あれを読んだとき、この作品を思い出した。
まあ、「俺たちに明日はない」系譜とでもいうのかな。
「明日に向かって撃て!」もそうだけど、
こういう風に無鉄砲に突っ走る「恋愛」「犯罪」が絡む作品は大好き。

「奇跡の海」
ラース・フォン・トリアー監督作品。
「トレインスポッティング」見に行ったときに、
予告で流れて、絶対に見ようと思った作品。
何が素晴らしいって、予告が史上最高に素晴らしい。
本編は正直、好き嫌い分かれると思うけど、
予告だけで、あんだけ満足する作品も珍しいと思う。
勢いで、サントラ買っちゃったしね。
内容は、暗い・重いんだけど、作りがね、なんだかあっけらかんとしてんの。
私が嫌いとする「後味は悪い作品」なんだけど、
何故だかもう一度見たくなってしまう、奇妙な作品。
なので、この作品を誰か娘小説に(ry

「ニキータ」
これもアクションかなぁと思ったけど、やっぱ恋愛モノとして好きな作品。
恋人との旅行中の任務。
ドアの向こうにいる恋人と会話をこなしつつ、暗殺するシーン。
泣きながら任務をまっとうする主人公の切なさが心に響く。
ふるるさんの「天使達が荒野を往く」が好きな理由と同じかも。
ってかやっぱ、「犯罪」における「恋愛」モノが好き。



7.好きなアニメ映画は?

あーまたかぶる。
「天空の城ラピュタ」
「ドラえもん長編アニメ」
「新世紀エヴァネリオン劇場版」
「銀河鉄道の夜」


「ラピュタ」はもう省略します。
これは内容もだけど、サントラがいい。

「ドラえもん」も上記で書いたとおり。

「エヴァ」
これを入れるかどうか悩んだんだけど、入れておきます。
やっぱ、嫌いじゃないです、エヴァ。
ちなみにパチンコのエヴァは好きだけど、スロットのエヴァは嫌いです。

「銀河鉄道の夜」
子供の頃にビデオレンタルで見た作品。
確か、猫なの。主人公達が。
意味よくわかんなかったけど、切なかったのを覚えてる。
好きな映画じゃないかもしれないが、
オサヴリオさんが書いた「銀河鉄道の夜」を読んだらもう一度みたくなった作品。

ほかにも「少年ケニア」とか「幻魔大戦」なんかも好きです。



8.好きなミュージカルは?

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」

「奇跡の海」と同じラース・フォン・トリアー監督作品。
そして、同じく暗くて重い内容。
救いようのない終わり方。
私、基本的には、救われない作品は嫌い。
映画なんだから、ジメジメ終わるなよっていう考えがあるんだけど、この作品は別物。
主人公が最後まで前向きだから。
見てる側は、もう歯がゆくて、切なくて、なんなんだよー状態なのに、
ビョーク演じる主人公が最後まで「音」のリズムを刻み続けるから、許せちゃう。
見終わった直後は、一生見たくないと思うのに、
サントラなんかを聞いちゃうと、また見たくなる。
基本、私ミュージカル映画観ないし、
好きじゃないんだけど、これは唯一かもしれない。



9.旅をしたくなる映画は?

旅というよりは、冒険になるかもしれないが、

「E.T」
「グーニーズ」
「バック・トゥー・ザ・フューチャー機Ν供Ν掘


ま、E.Tは冒険じゃないかもしれないけど、
自転車に乗っけて逃げるとこなんかは、いいよね。
あれこそ、映画。
私にとっての映画の象徴といっても過言ではない。
壮大なオーケストラに乗って、自転車が飛び立つシーン。
鳥肌が立つ。

「夢」「希望」「冒険」そして「友情」

「グーニーズ」もそうだし、「バック・トゥー・ザ・フューチャー」もそう。
スピルバーグを嫌いになれない理由はここにある。

グーニーズはファミコンのゲームのもハマったな。
私が映画好きになるのに、拍車を掛けてくれた作品でもある。



10.見るとお腹がすく映画は?

「たんぽぽ」
ラーメンが食べたくなる。

あとなぜか、「ディーバ」って映画。
すっきりと爽快に終わってくれるので満足するからかな。
「っさ、次何すっかなぁ。あー、腹減ったかもしんない」って気分になる。



11.何度見ても泣く映画は?

「E.T」「シンドラーのリスト」も何度見ても泣いちゃうんだけど、
一番はこの作品。

「エデンの東」

中学生のとき、体調悪くて休んだ日。
昼過ぎくらいからちょっと元気になって、
やることないから、家にあるビデオでも見ようと思って見て、そして泣いた。
内容とかが感動だったとか、それももちろんそうなんだけど、
それ以前に、この人が、この世にもういないことが悲しくて泣いた。

ジェームズ・ディーン

上手く言えないんだけど、
この映画を観てなかったら、私の人生はかなり違ってたと思う。
影響を受けたかと問われれば、そんなでもないような気もするんだけど、
このジェームズ・ディーンを知ってしまって、私の人生って変わったと思う。
吉ヲタ歴も、結構長いけど、
私のマイスターは、やっぱこの人である。
あー、上手く語れない。説明できない。
好きなんだけど、好きって言うレベルじゃないの。
25歳の誕生日を迎えたときに、
「ああジェームズ・ディーンより年上になったんだなぁ」って思ったぐらい、
私にとって永遠のスターであり、いや、スターじゃねぇなぁ。なんだろ。
やっぱ上手く説明できない。

内容で言えば、このシーン。
母さんに会いたいよぅ母さんだ!

とくに、列車の上でセーターの腕の部分を首に巻くシーンが好き。
これはジェームズ・ディーンのアドリブらしいのだが、
このシーンがなかったら、ここまでジェームズ・ディーンにはまることもなかったと思う。
そのくらいに、素敵な表情。素敵な演技。素敵な俳優です。



12.途中で止めた映画は?

「SAW2」
止めたというか、寝た。
「SAW」は好きなんだけど、続編はダメだった。
しらけた。だから、寝た。

基本、どんでん返し系の映画は好き。
「ちくしょー裏切られたぁ」って思いたいから。
やっぱ映画ってすごいなぁって感心させられたいから。

ちなみに、映画館で寝てしまった作品は、
「キャバレー」
ミュージカルはやっぱ苦手なようです。



13.元気が出る映画は?

「グーニーズ」
「ショーシャンクの空に」
「レディースMAX」


「グーニーズ」は元気が出るというよりは、
元気になれる映画かな。
パワーみなぎるね。

「ショーシャンク」は、なんだろう。
頑張ろうと思わせてくれる映画。
あきらめない気持ちが素敵です。

「レディースMAX」
これはね、正直書くのためらったんだけど…
いや、でも、面白い作品です。
何がって、MAXの恥ずかしい演技が。
でも不思議なことに、元気になれます。
1作目よりも2作目の方が好きなんですね。
レイナの寝顔にねずみのいたずら書きをするりっちゃんが…
やっぱちょっと恥ずかしいのでこれ以上は書けません。(照
これ、娘でリメイクしてくれないかな。

いや、無理か。
いや、出来るかも?
あれをあいつにして、
あれをあの子でしょ、
んでもって、あれはやっぱ…よっすぃかなぁ。
となると、あれはミキティ?
川v)<チューチュー

想像しただけで、照れてしまう。



14.何回でも見れる映画は?

「太陽の帝国」
「エデンの東」
「E.T」
「グーニーズ」
「キッド」
「ラピュタ」

 ・
 ・
 ・
他多数。

「太陽の帝国」はですね、
これも泣ける映画でもあるのですが、
何度でも見れてしまう作品。
もう、あの賛美歌を聴くだけで泣ける。
「親の顔が思い出せない」と泣くクリスチャン・ベールの演技も捨てがたいが、
何がすごいって、ガッツ石松が出てるとこ。
違和感あるんだけど、違和感がないの。すごい存在力だと思う。
ってなことで、ガッツ好きなよっすぃにもお薦めしたい作品である。

戦争映画だと、これと「プラトーン」が好き。
ああ、プラトーン、どこにも入れてなかったなぁ。



15.絶対に薦めない映画は?

つまらない作品でも、人によって捉え方違うだろうから、
薦めない作品ってのは正直ない。
けど、しいて言えば、
「オールド・ボーイ」
ここまで後味の悪い映画は、今のところこの作品以外思いつかない。
内容とかってより、映画としてどうなんだろ?って。
結構、薦める人多いけど、
薦められて見たクチだけど、
あれはダメだ。本当、受け付けない。
余談だが、主人公の男が「ジョーダンズ」の三又にしかみえなかったのもつらかった。



16.今まで観た映画で一番怖かったのは?

「暗殺の森」
ホラー映画でもなんでもないんだけど、その画が美しいがゆえに怖かった。
そこに描かれる空間が、見てる側にヒシヒシと伝わる。
愛憎とかが、ここまでリアルに伝わる作品はこれが始めてかも。
あと、カメラワークが素晴らしい。
ダンスのシーンと、あとは森の中のシーン。
その温度差の違いったらありゃしない。
ストーリーとか、どうでもよくなってしまうくらい、
その映画の世界に巻き込まれてしまうことが怖かった。
音声なしで見れちゃうと思う。
これ、好き嫌い別れるかもしれないけど、
お薦めしたい作品の1つでもあります。
っていうか、観てくれ。

あと「OZ」っていう「オズの魔法使い」の続編。
これに出てくるカカシとかが、車輪のついた気持ち悪い生き物がリアルで怖いの。
昔から、遊園地にいる被り物の人形って苦手なんです。
人形なのに等身大で動くのって、なんだか怖い。



17.人生の勉強になる映画は?

「ニューシネマパラダイス」
「いまを生きる」
「レナードの朝」


「ニューシネマパラダイス」は、人生の勉強になるというよりも、
映画って人生だよなぁって思わせてくれる。
映画好きであることを誇りに思わせてくれるから好き。

「いまを生きる」まさにタイトル通り、「いまを生きよう」って思った。
あと、これ見てイーサン・ホークが好きになった。
そーいえば、あれには驚いた。
pさんが「ガタカ」を何回でも見れる作品にあげていたこと。
かなりマニアじゃね?
けど、私も「ガタカ」好き。
「エデンの東」に共通するものがあるし。
兄弟の確執とかが好きかもしれない。
私自身、すごいブラコンで、
年子の兄と比べられるのが子供の頃から嫌で嫌で、
でも、たぶん一生敵わない存在。
だから、そういう見かたをしちゃうんだけども…
それにしても、「ガタカ」かぁ。すげぇなぁ、渋い。

話を戻して「レナードの朝」
あ、これもロビン・ウィリアムズじゃん。
よかったな、この作品。
諦めない思いが、見てて気持ちが良かった。
あと、最後。
ロビン・ウィリアムズが、思いを寄せてる人をデートに誘うところ。
ああいう終わり方してくれるとこが、映画の素晴らしいとこだと思う。



18.好きな映画のジャンルは?

好きなジャンルってとくにないんだけど、
系統としては、ドンデン返しものは好きです。
「SAW」とか
「アイデンティティ」とか
「ユージュアル・サスペクツ」
「ゲーム」
「ファイト・クラブ」

中でも一番は、「メメント」かな。
これは、驚いた。DVDだからこそ楽しめる作品でもあると思う。

あと、タイムスリップものも好き。
他には上記に書いたけど、「犯罪&恋愛」絡み。
内容は別として、BGMが素晴らしい作品も好き。
「地獄の黙示録」の戦闘シーンでかかるワーグナーの「ワルキューレ」とか、
ウッディ・アレン「マンハッタン」のオープニングの「ラプソディ・イン・ブルー」とか、
画と曲のギャップを楽しませてくれる作品は好きです。
ちなみにウッディ・アレンといえば、「カメレオンマン」が一番好き。



19.誰にバトンを渡しますか?

でたよ、これ。
回せる人がいないので、勝手にお持ち頂ければと思ってますが、
出来たら、オサヴリオさんにお願いしたいです。

あと、個人的にはmu_tyoさんのが見てみたい…。
もしこのブログを見る機会がおありでしたら、お願いしてみたいものです。


ここまで書いてすっかり忘れてた。
「インファナルアフェア」どこに入れていいかわかんない。
他にも後から思い出す作品がワシャワシャ出てきそう。

あー、そうだ。
「シドアンドナンシー」も忘れてた。
「フィールド・オブ・ドリームス」もあったじゃんか。
にしても、本当に長かった、このバトン。
途中、休憩はさんだりしたけども、
打ちはじめたの、1時過ぎたぐらいだったはず。
今、何時だ?

色々と思い出しながらとか、タイトルこれであってたっけって確認しながらで、
すごく手間がかかったけど、でも、楽しかった。
また、別パターンのものでもチャレンジしてみたいかな。
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大作ありがとう。
やっぱ回して正解だった。
つか、その為に多少質問いじったりしたんだよ。
期待以上の力作で感激だよ。

「シンドラー」か、そうか、忘れてた。
「ガタカ」も絶対拾うと思ったんだよ。

めちゃ楽しめたので、残りの仕事もがんばれるぞっと!
ありがとう。
また、別バージョンのバトン用意してきます。
| おーうぇん | 2007/04/01 6:55 AM |
うおーうおー言いながら読みましたうおー。
そうそう、去年(だっけ?)は「記憶モノ」良作多かったんだよ、エターナルとか。「メメント」!これ最後に書いてたんだけど消しちゃったんだよなぁ。衝撃でしたね。あといろいろ反応点ありまくりですがひとまずマニアなとこだけ反応させていただきました。
| p | 2007/04/01 7:27 AM |
>おーうぇん
これ、あとから色々と思い出して口惜しくなるバトンだね。
かぶくんとこみて、覇王別姫を入れ忘れてるのに気づいたよ。
あとね、時計仕掛けも、私入れたかったんだよ。
あー、やり直ししてもいいかも。

>pさん
記憶モノいいですよね。
人生やり直しモノも好きなんですよ。
ロバート・ダウニーJr.の「ワンモアタイム」ってのが
素朴でいい映画だったなぁ。
| デンジマン | 2007/04/03 3:40 AM |









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