RECOMMEND

ENTRY
LINKS
OTHERS

デンジマン

戦いの海は 牙でこげ
かなしみの海は 愛でこげ
小さな命を 守るため
愛と勇気の 炎を燃やす
スポンサーサイト
(- ; - ; -)

一定期間更新がないため広告を表示しています

川v)<その願い叶えたい
(みきよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
石川梨華、初ヒール!“ドS”に「テメエの全存在がうぜえんだよ!」
これも悪くないけども、悪役っていったらやっぱこの2人だよね。




続きを読む >>
背中と背中を合わせて、せあわせー、なむー。
(みきよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
背中合わせ好きな人


そうそう、これこれ。
これを見て思い出した。
昔、むかーし…ん?でもそんなむかしでもないか。
いしよし&いしごま背中ストレッチの光景を思い出した。

リハかなんかの合間のこと。
梨華ちゃんが↑のように、よっすぃ背中に乗せてたらごっちんも近づいてきて。
よっすぃ下ろすと、今度は梨華ちゃん、ごっちんを乗せていた。
梨華ちゃんのことを何となく華奢な女の子をイメージしていたので、
よっすぃや、ごっちんではなく、彼女が下になってる図に
ちょっとばかし、驚いた。
けども、当たり前のようにストレッチしてもらう、吉とごっちん。
そして、当たり前のように笑顔で2人を担ぐ梨華ちゃん。
当時、いしよしごま作品を書いていたので、
その光景が妙にほほえましく思えた。

今回のみきよしVer.は、交互にやってあげてるのでしょうか?
DVD買う予定はなかったんですけども、
何だかストレッチだけでも見たくなったので、
お金に余裕が出来たら買ってもいいよリストに追加しておきます。
藤本高橋ってみきあい?藤高??
(みきよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
みきよし

楽屋とかで、どんな会話をしてるんだろうか?


吉「何で安藤が代表に選ばれたの?」
藤「フィギュア?」
吉「うん」
藤「やっぱ、華のある人選んだんじゃない?」
吉「真央ちゃんが行けたらよかったのに…」
藤「年齢がね…」
吉「けどさ、上手くないじゃん」
藤「上手い下手は関係ないんじゃないでしょ…あの世界も色々あるんだよ」
吉「だったら、安藤じゃなくて、中野さんでもよかったんじゃないの?」
藤「ってか、何でそんなにミキティを毛嫌いするの?」
吉「ミキティ言うなっ」
藤「そーいえば」
吉「なに?」
藤「ミキティって、高橋と出来ちゃったんだって。誰かが言ってた」
吉「は?愛ちゃん??」
藤「何でよ!違う。男子の代表の高橋」
吉「ますます気に入らん」
藤「なんでよ」
吉「そのうち『ミキティ 高橋熱愛発覚』って見出しが出ちゃうよ…」

そうなる前に、安藤美姫の呼び名を変える運動を起してゆきたいと思う今日この頃です。
香港DVD
(みきよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
普通に面白かった。
吉澤ひとみが目立っていることが、何よりもだったが、
私は単純に香港の街並みを見ているだけでも楽しめた。

しかし、何よりもうれしく思えたのは、
何だかミキティが、誰よりも楽しそうであったことだ。
みてよ?

香港1

こんなミキティ、初めて見た。
んげぇ、楽しそうだ。
そして、私も楽しくなれた。
そんなミキティが大好きだ。



もちろん、みきよし満載であることも忘れてはならない。


香港2
押尾&矢田よりも、今はこちらのほうが旬だと思う。
少なくとも、指の絡め方は、あの二人よりも真実味を帯びている。



香港3
滝川の狂犬(20)に卑猥な言葉を囁く吉澤ひとみさん(20)


香港4
指が絡まる1秒前。
掌が合わさってるだけなのに、なぜにこんなにいやらしいんだろう。


このDVDを見て素直にこう思う。
いい時代だなと。
吉澤ひとみがモーニング娘。のリーダーであることが、
嬉しくって仕方が無い。
ミキティだって、そう思っているはずだ。と、
勝手に想像してみたって、いいじゃないか。吉ヲタだもの。
みきよしタイタニック
(みきよし ; comments(0) ; trackbacks(0))
スターフェリー

みきよしタイタニックでも、注目を浴びているこのフェリー。
「スターフェリーハーバーツアー」というものらしい。
スターフェリーとは、香港島と九龍を結ぶ連絡船のことである。
このハーバーツアーは、通常の大きい船よりは小さいが、
船内はキレイで、観光客に人気があるようだ。
(通常のスターフェリーにはデッキがない…)

そしてこのスターフェリーに、
その昔、私はよく乗ったものだった。

初めての乗ったのは、香港に着いた翌日だ。
当時泊まっていたホテルがセントラルにあったため、
乗り場まではそんなに歩かなかった。
二階席の一番先頭の窓から顔を出し、九龍サイドの景色を見た。
海は臭く、けしてキレイではない。
けども、子供であった私には、
その見慣れない景色は新鮮なものであった。
到着すると、船員がロープを投げる。
乗り場にいる人間がそれを受け取り、船が離れないようくくりつける。
そういった一連の作業も、新鮮であった。
船を降りてからも、まだ身体が揺られているようで、
フワフワとしながら、陸に下り立った。

確か九龍サイドからの乗り場入り口に、当時はアイスクリーム屋があった。
コーンがワッフルタイプのカリカリしたものでとてもおいしかった。
とくにおいしかったのが、ライム味のアイスクリーム。
ライムというものを、このアイスで知ったぐらいだ。
この味にめぐり合うことはもうないだろう。
ライムアイスのグリーン、スターフェリーのグリーン。
香港は意外と、緑が似合う街だった。

最初に乗った時の好奇心と、ライムアイスのおかげで、
私はスターフェリーが大好きだった。
もちろんスターフェリーに乗るというのは、
香港島に住んでいた私にとっては、九龍まで「おでかけ」するということでもあり、
「ライムアイス」が食べれるということでもあった。

そして、今、スターフェリーに新たな歴史が刻まれた。
それが「みきよしタイタニック」なのである。
やはりスターフェリーとは偉大な乗り物だ。